ねこのお留守番とは?

急な外出やご旅行などで自宅を留守にしがちだけど、どうしても
猫たちとの生活は諦めたくない!そんな、家族のように猫たちを愛している
皆様のために、猫たちのお留守番を飼い主様に代わってお手伝いするお仕事。
それが「ねこのお留守番」です!

ねこのお留守番プロフィール
  • 住所〒547-0014 大阪府大阪市平野区長吉川辺3丁目9-10-906
  • TEL06-6705-5106
  • 許可番号動物取扱業登録番号 120039B

ごあいさつ・代表プロフィール&にゃんずご紹介

尾野 敦子

にゃんず・猫達が好きなのは、女性ばかりではないですよね。猫好きの男性!!
これからは、にゃんブームです。もっともっと、にゃんずにおつかえしましょう!
でも、出張旅行には、お留守番を猫達にお願いしましょう。
お留守番のお手伝いは、猫シッターがお伺い致します。
猫好き男性、大歓迎です。ぜひお問い合わせ下さい。

尾野 敦子

猫シッター&猫達の小間使い
モットー:幸せは猫たちと共に。
     猫の幸せあってこその私たちの幸せです。

お猫様にわがままを言ってもらえたら最高に幸せです。それ以上の愛情表現はないですよね。お猫様が「好き好き」あいさつをしてくれたら、私はもうメロメロになってしまいます。

そもそも、私がお猫様のシッターを始めたきっかけは、家の外に連れ出された猫の表情(恐怖と緊張)を見たことでした。 その後、2001年に猫シッターの仕事を始めてからというもの、いろいろなお猫様 に会い、お世話する私も癒される毎日です。

お猫様にとって「お留守の間も家にいて、名前を呼んでもらえて、言うことを聞いてくれる」そんなシッターがいる…、それがお猫様には一番だと思っています。そして、私がお猫様たちにとっての安心できる存在に近づけたら…。

同居猫たちだけでも快適に過ごすことができるように、心を込めてお世話をいたします。

特技→お猫様とのお話できる…時も!!ある?


淳之介 / 代表取締役社長

淳之介

モットー:猫が地球上で一番エライ。心して付き合うべし。

少しナルシストかも…。いや、きっと…間違いなくナルシスト。
2017年8月7日に旅立ちました。引き続き見守り役でシッターを激励中。

乙姫 / 元プリンター管理

乙姫

モットー:猫は猫らしく。人間の言うことは聞き流すべし。

今は別の世界に昇っていきましたので、次世を待っていることでしょう。

遼太郎 / 使いっ走り
(相変わらず何も考えていない…気の向くままに)

遼太郎

モットー:難しい事なんて考えなくても、飯は食える。爆睡。
性格は変わりようが無いと判明。

糖尿病等、色んな病気を併発して11.2.5に旅立ちました。あんなに人間大好きの子でしたから、次世は人族にトライしてみて欲しいかも…。

一葉(通称お嬢ちゃま)
元シッターの教官(主に猫の気持ちと我が侭について)

一葉

モットー:ご飯タイムには俄然張り切ります。
大食いは任せて!
お陰で激太りを経験して、今は少し落ち着いて食べることを学びました。

腎不全で08.7.17に旅立ちました。
早すぎる旅立ちでしたが、出会いと別れは付きものですから…。

佐和子 / アイドルに徹しています。

佐和子

モットー:猫は可愛さが一番。

何をする訳でもないのですが、居るだけでOK!
玩具のねずみをくわえて歩き回るだけで、人族へ和みと笑顔を提供してくれます。

健三郎

健三郎

モットー:逃げるが勝ち

遼太郎の亡き後、重責を担って登場!!です。
が!!!!!!…オトボケなのに極度の怖がり

正太郎 / 新入社員

正太郎

怖いもの知らずの大物登場
モットー:右も左もわかりません。

上がったキャットタワーは降りられません。
走り回って、食べて、寝る!
それが今のお仕事です。

猫シッター&猫達の小間使いな代表の ねこへの想い

猫たちとの同居は単なるルームシェアではなく、
短い間でも人生を分かち合う "ライフシェア" です!

私は、自分と一緒に生活する猫たちを、ルームシェアする仲間だと思っています。だから、猫たちをペットとは呼びたくありません。同居猫が一番しっくり来ますよね。

もっと言えば、一緒の時間を過ごすんですから、私は人生を分かち合っているとさえ思うんです。そんな存在の猫たちとの時間は、何事にも代えられなくて…。でも、掛け値なく信頼してくれる猫たちの気持ちを大切に、良い関係が続くことを願うばかりです。

そんな同居猫たちに一言、"これからもよろしく!"

猫の話 黒猫の遼太郎 淳之介の闘病日記

シッティング可能エリア

地図

大阪市北区全域

梅田、中津、豊崎、中崎町、天満、扇町、寝屋川など

大阪市中央区全域

淀屋橋、本町、北浜、心斎橋、難波( なんば) など

大阪市西区全域

江戸堀、土佐堀、阿波座、立売堀、新町、四ツ橋、堀江など

大阪市淀川区全域

新大阪、西中島、三国、江坂、十三など

大阪市東淀川区全域

上新庄、淡路、相川、柴島など

大阪市都島区全域

大阪市福島区全域

大阪市天王寺区全域

大阪市浪速区全域

大阪市東成区全域

大阪市生野区全域

大阪市城東区全域

大阪市鶴見区全域

大阪市阿部野区全域

大阪市住吉区全域

大阪市東住吉区全域

大阪市平野区全域

大阪市西成区全域

大阪市此花区全域

大阪市旭区全域


門真市、吹田市、守口市など

※「平野区」を拠点とし、所要時間片道1時間を考慮したエリアを中心に対応しております。エリアによっては対応できないこともございますので、その都度お問い合わせください。

お客様&ねこたちの声

飼い主様と猫たちが、末永く良好な関係でいられるよう、お手伝いをさせていただきます。

「うちの猫たち、お利口にお留守番できるのかしら…」と心配な飼い主様。実は、猫たちは人間が思うよりもしっかりとお留守番することができます。実際に「ねこのお留守番」をご利用されたお客様の声をご紹介いたしますので、ご依頼される際のご参考にご覧ください。

  • 猫

    ↑上の写真をクリック!
    コービーちゃん、さんごちゃん、
    こはくちゃん、アンバーちゃんより

  • 猫

    ↑上の写真をクリック!
    ななちゃん、てんちゃん、
    茶太郎君より

  • 猫

    ↑上の写真をクリック!
    あずきちゃんより

コービーちゃん、さんごちゃん、こはくちゃん、アンバーちゃんより
猫への愛情がヒシヒシと伝わる対応は、見ていて嬉しくなります。

猫

初めて尾野さんにシッターを依頼したとき、家には腎臓が弱って点滴を毎日しなくてはならない15歳の子が居ました。
動物看護師の資格を持っておられると言うことで安心もできましたし、何よりそんな病弱な子が居るのに快く引き受けてくださったのがありがたかったのを思い出します。

猫

猫シッターをされている理由も、とにかく猫が好きだからとのこと。犬だったらお散歩や友人の家などで触れる機会もあり、他人にも可愛い姿を見せてくれるけど、猫はそれがなかなか叶わない、というのも大いに納得。
シッターをお願いして、早7年。家のニャンコたちには無くてはならない存在です。

ななちゃん、てんちゃん、茶太郎君 より
猫を第一に考えた真摯な対応に、絶対の信頼を寄せています。

猫

今年14歳になる長猫・ななが、まだ若猫の頃からのお付き合いで、現在は次猫・てん(5歳)、末猫・茶太郎(3歳)の3匹のお世話をお願いしています。

尾野さんにお願いするまでに何件かのペットシッターさんとお会いしましたが、その中でこちらにした決め手は2つ。

ひとつは「猫の気持ちを尊重してくれること」でした。飼い主に気に入られようと、猫が嫌がるそぶりを見せているにもかかわらず、愛情の押し売りのように猫に接するシッターさんが多い中で、「猫が嫌がるならそれ以上押さない。無理強いもしない」と飼い主によりも猫の気持ちを優先する姿勢に好感を持ちました。

猫

てんは、野良子猫時代に人間に虐待された経験があるらしく、飼い主以外の人間を今でも異様に怖がります。また、てんが飼い主とともに赤ちゃん時代から面倒を見ていた茶太郎も同様です。しかし、尾野さんは2匹が感じている恐怖を受け入れてくださって、決して無理やり近づいたり写真を撮ったりはされません。そして報告書には、2匹が怖がっていた様子を正直に書いてくださいます。飼い主としては、猫のために最良の対応をしていただいていると感じます。

猫

もうひとつは「猫をむやみに擬人化せず、しかし人間と対等に扱うこと」です。
体のつくりも心のつくりも人間と異なる動物である猫に対して、過剰に何もかも人間と同一視することに違和感を覚える飼い主としては、「猫族と人族の共同生活」という尾野さんの考え方にとても共感を覚えます。

尾野さん自身がたくさんの猫と暮らして、看取る心の痛みや頑なだった猫の心が開いていくことの喜びを実体験としてご存知なのも、猫飼いの先輩としても頼りにできるところです。まだ乳飲み子だった茶太郎を育てているときには、何度もメールで色々な相談に乗っていただきました。

これからも尾野さんには、うちに猫がいる限り、お世話になろうと思います。

あずきちゃんより
大好きな猫と無理なく付き合うために、非常にお世話になっています。

20年以上一緒に過ごした2匹の愛猫と別れを経験した後に出会った“あずき”。3年半野良ちゃんでしたが、今ではすっかり我が家の家族です!最近では、「猫のお留守番」の尾野ママにきていただくことで、安心して、家を留守できるようになりました。

  • 猫

    ↑上の写真をクリック!
    ぽっちゃん、ちゃらち、
    はなちゃんより

  • 猫

    ↑上の写真をクリック!
    まーごちゃん、にゃんちゃんより

  • 猫

    ↑上の写真をクリック!
    バロン君・すみれさんより

ぽっちゃん、ちゃらち、はなちゃんより
飼い主だけではなく、猫まで心を開かせてくれるシッターさんです。

キャットシッター「猫のお留守番」の尾野さんには、繰り返しお世話になっています。
初めてのときはもちろん不安もありましたが、今では私も猫たちも完全に信頼しきっています。旅行中に尾野さんから猫たちの様子が写メで送られてくるのですが、飼い主が留守にも関わらず、彼等は完全にリラックスしているようで、何よりです。

まーごちゃん、にゃんちゃんより
猫も私も、いつもお世話になりっぱなしです。

私が初めて尾野さんに猫を預けてから、もう10年になります。
当時の私は、就職のために関西で初めての一人暮らしをはじめたばかり。しかも、猫との暮らしも初めてといった状況でした。そんな何もかも初めて尽くしの生活だったので、尾野さんがいてくれなかったら、まともに生活できていたかどうか…。
尾野さんとのお付き合いも結構長くなってきましたが、今ではお留守番のお願いだけでなく、猫の体調管理など色々と相談に乗ってもらっています。特にうちのまーごくんは尾野さんのことが本当に大好きで、送ってくれる写真の甘々な表情にジェラシーを感じながらも(笑)、いつも安心してお任せしています。

バロン君、すみれさんより
本当に大切な猫だからこそ、本当の猫好きに見ていただけて幸せです。

「ねこのお留守番」さんとは、10年来のお付き合いになります。ご縁があって猫を迎え入れることになったのは良かったのですが、帰省や旅行にと年に数回は家を空ける我が家にとって、愛猫のお留守番は一大事!

頼める家族は近くにいないし、友人には頼みづらい。でもペットホテルはストレスが心配だし…と悩んでいたときに閃いたのが、「ペットシッター」という存在でした。

しかし、どこでも、誰でもいいというわけではありません。鍵を預けるわけですし、何よりも猫派の私としては、やはり「猫のことを一番に考えてくれる人」に任せたい。そしてようやく巡り会えたのが「ねこのお留守番」さんでした。

初めての顔合わせの際は、ちょっとドキドキしましたが、玄関を開けて挨拶を交わしたと思ったら、もう目線は、私ではなく後ろにいる猫にまっしぐら(笑)。「なんて猫好きな人かしら♪」とビビッと運命を感じました。もちろん、サービスの内容やお留守番をする上での注意点など、小さな疑問にも納得いくまで答えてもらえて安心です!

我が家の場合、長いときは1週間近く家を空けますが、毎日様子をメールで知らせてもらえるので、安心して帰省や旅行を楽しんでいます。

飼い主の都合で留守にするのですから、せめていつもと変わらない時間を過ごせるようにしてあげたいですよね。
帰宅したら「あれ?どこか行ってたの?」という顔でお出迎えされると、「今回もミッション大成功!」って心の中でガッツポーズです。

お問い合わせ お問い合わせ

幸せは猫たちと共に

ねこのお留守番とは? ごあいさつ&代表プロフィール

大阪市内を中心に広範囲でお伺いしております

大阪市内

北区、中央区、西区、淀川区、
天王寺区、阿倍野区など

対応エリアをさらに詳しく
  • シッティング内容・料金
  • ご利用案内
  • よくあるご質問
  • ねこへの想い
  • ご利用いただいたお客様の声
  • ねこのお留守番Blog
  • ねこのお留守番Twitter
TOPへ戻る